ワキの脱毛にいってきます

私は、脱毛サロンにワキの脱毛にいっています。

行ってみて本当に良かったと思っています。

まず、今までは冬は基本的にワキが見えないので、1週間ほどワキの毛はほったらかしにしていたりしますが、夏になると、半袖を着るために、毎日ワキの処理をしないと行けませんでした。
しかも、カミソリで剃ると、失敗すると剃刀負けをしてしまいますし、万が一、ワキのむだ毛の処理を忘れて外に出てしまうと、その日一日が本当に憂鬱になります。

ですが、ワキの脱毛に行くと、ワキの処理が本当に楽になりました。
脱毛に行くと、約1ヶ月ほどほとんど、むだ毛が生えてきません。少し生えてくるのですが、その毛も元々生えていた毛と比べるとかなり細いむだ毛になっています。
なので、外に出る時は、気になるむだ毛が生えていれば少し処理をするくらいで済みます。

今までのように、朝にワキを処理しても、夕方頃になると生えてきていないか心配することもないですし、生えてきてチクチクした感じがすることもありません。

脱毛サロンに行っても、本当に効果があるのかと最初は心配をしていたのですが、今は行ってみてよかったと思っています。
ワキの脱毛をしたことで、自分の着たい服を着れるようになりました。

私は住まいが船橋なので、船橋の脱毛に行きましたが、やはり近くだと通うのも楽だしオススメだと思います。
もしもこれから通うという方は、お住まいの近くの脱毛サロンに行かれる方が良いと思いますよ。

もう夏バテ?

持病があって50を過ぎたオジサンにとって、さぁこれから夏本番というこの時期、体調管理にはむずかしいものがあります。
まず、なかなかに疲れが取れません。

おそらく身体の重だるさ・倦怠感は、疲れが残っているというものだけが原因ではないのでしょうが、若い頃にくらべると、ひと晩寝ただけでは回復しないという意味合いにおいて、疲労の度合いは深まっているような気がします。

7月の19・20の連休で、小学3年生の娘に付き合い、どっと疲れ、翌21日はなんとか仕事には行きましたが、22日は所用があり、この日は昼から仕事に出るつもりでいたものの、あいにく朝から雨でした。

雨という天候と蒸し蒸しとした湿度の高さも、私の身体には悪いのですが、所用が済むまで、ぼぉーっとしていれば気分転換になるだろうと思い、パチンコ店に入ったのがいけませんでした。

不思議なもので、こういう時に限って、いい台にあたりますし、(早く終わってよ)と思えば思うほど、当たりが続き、結局、4時間ほどで5万円儲けましたが、店を出る時にはもうクタクタで、その日は仕事に出られる体調ではなかったので会社は休みました。

5万円も儲けたのですから、マッサージなり足つぼマッサージなりをやっていれば、気休め程度には疲れが取れたのかもしれませんが、それらの店へ行こうと思う気力すらなく、その晩は睡眠薬を飲んで夜の9時には寝ました。

ところが翌23日の朝、目が覚めると、左ふくらはぎに、シップを貼っても歩くのに不自由をきたすほどの痛みを覚え、なおかつ声はガラガラ声になっていて、その上、前日からの雨模様。

これらは冷房病と一種の脱水症状。経験的にわかっていました。

私は最近、毎晩エアコンの設定を室温24℃のドライ、5時間でタイマーが切れるようにして寝ていますが、睡眠薬を飲んで寝ても眠りが浅いようで、その5時間のタイマーが切れて暑くなると、一度目が冷めてします。

熟睡できないのですから、簡単には疲れが取れないわけです。
一種の自律神経失調症です。

もう夏バテというのか、暑気あたりというのか、おなかも緩い上、食欲もなく、23日も続けて仕事を休んで寝込んでしまいました。

歳を取ると、こんなものです。無理ができません。

暑い日の雑談などなど

暑いですね。夏真っ盛りです。
うちで、スイカを買いました。当然ながらシーズンですので、安く売られていると思います。

今、ハウスものが多いので、冬でもメロンが買えるようですね。
それは、贈呈用のようですけど。

それにしても、日中は、休む事を中心に考えています。扇風機が微妙に役にたたない感じです。
四畳半で、扇風機回して寝て、起きたら、立ちくらみで立てませんでした。

夏だと日中外仕事をしている人って、よく出来るなと思います。
ガテン系のそういう人達は、給料に見合うだけの事をやっていますよね。
知り合いの大工は、日当二万くらいだったそうですよ。でも、自分はやりたくないですね。
大変ですもの。力も使うし、鳶なんか、足場を上がっていくのを想像しただけで、逃げますね。

何はともあれ、外仕事は大変です。

そういえば昨日、某ファミレスのブラック企業が取り沙汰されていました。イタリアンという事で、知らない人はいないファミレスですけど、女性店員が、副店長に相当、パワハラやセクハラを受けて、ついに自ら命をという話です。

それするなら、ブログ書くか、労働基準監督所などに連絡しないでしょうか。
というか、死ぬまでして、働くなら、ブログ書いていた方がましです。

雑談ですけどね。

便利に慣れてしまった怖さ

先週末、4年間使用したオーブンレンジが壊れました。説明書通りコンセントを抜き時間を置いてからスイッチを入れても直りません。液晶表示にアルファベットと番号が表示されるだけで、それっきり動きません。

メーカーに問い合わせると「その表示が出たら部品の取替えしかないですね」と言われたので値段を聞くと、部品代だけで2~3万円、それに出張費5千円だそうです。それだったら新しいものを買おうと思いました。

とりあえず、ネットで気になる商品を見つけ、実物を近くの家電量販店に見に行きパンフレットをもらってきました。近頃はネット通販の方が店頭価格より半額近く安い事もあり、あまりに安いと訳あり商品ではないのかと勘ぐってしまい、返って心配になります。かといって、機能にこだわると値段の高いものになるので迷ってしまいます。
 
レンジが壊れて間もない頃は、レンジの無い生活に不便を感じていましたが、何日か過ぎると無ければ無いなりに何とかなるものです。便利なことに慣れ過ぎていたせいか、それが本当に必要かどうかなど、あまり深く考えずに使用していた自分に気付きました。そう思うと、家族には多少不便な思いをさせてしまいますが、これを期にレンジなしの生活も視野に入れて考えてみようと思います。

リピーターが大事です

新国立競技場の建設費の問題で、計画が白紙になり、よかったと思っています。とにかく、機能的で、シンプルがいいです。昔のように飾り立てる時代ではありません。日本のように,おやねもスコシダケ、日本が感じられるものがいいと思います。もう、払ってしまったものはいいですから、これから、安くなるように設計してほしいです。

さらには、ボートレース場の整備などにも莫大なお金がかかるそうです。そのお金お払っていくのは子供たちなので、おじいさんたちはあまり豪快にお金を使わないでほしいです。子供は払いきれません。子供の立場になりたいです。選挙権が18歳以上になったので、もっと、若い人が政治家になって、新しい感覚で、いらないところはお金をかけないような政策がいいです。

また、オリンピックでお金が買ってしまったら、オリンピックに来ていただいた外国の人に、また、少なくても日本に10回ぐらい観光に来られるような、魅力を、と言っても、脚色しすぎないような本来の日本人の謙虚さや親切さ、清潔さがアピールできて、大好きになってもらえるような、リピーターづくりに力を入れるべきだと思います。子供に英会話、実践英会話を勉強させるのもいいですよね。

今日の出来事

今日もいつものようにウォーキングに出かけました。
水曜日は寺社仏閣をまわるコースと決めています。
いつものように中間地点にある神社で一休みをしていました。
そこはどこにでもある昔からの村の神社で、普段は誰もいない神社です。
神社の中に木製の椅子があるので、私はいつもそこに座って休憩することにしています。
するとそこに若い娘さんが歩いてきて、私に会釈して歩いていきました。
その娘さんは神社にお参りをしに来たのでした。
何回も何回も鳥居をくぐっては神殿にむかってお参りをしています。
私がいるのはわかっているのに、脇目もふらずひたすらお参りしています。
遠目ではあるけど表情が真剣なことだけはわかりました。
おそらく今日だけのことではないのだろう。
私は椅子に座りながらいろんな想像をしてしまいました。
誰か家族が病気なんだろうか?恋人とうまくいってないんだろうか?
仕事がうまくいってないんだろうか?若いのに珍しく信心深い人だ!
いろいろ想像しましたが、本人に直接聞くわけにはいきません。
彼女は何回も何回も私の前を往復していきます。
ずっと見ているわけにはいかないので、気になりつつもそこを立ち去りました。
帰り道のわたしは、ずっとそのことが気になって歩いていました。
来週の水曜日にも彼女はまたいるんだろうか?
また何をお願いしているんだろうか?

日々の楽しみ。

スマホってとても便利です。
我が家は、パソコンもインターネットにつないでいないし、ワイファイもないですが、スマホがあれば、なんとかなります。
スマホに、いろいろなアプリを入れていて、時々アップデートがあったりして、どんどん機能改善されていくので、とても便利です。
私は、よく、スマホでゲームをします。パズルゲームや、走るゲームなどです。それらは、通信アプリで、友人とつながることができます。
友人がどんなゲームに参加しているのか知ったり、プレゼントを贈りあったりして楽しんでいます。
私は、赤ちゃんを育てています。
おむつは、だんだんと大きなサイズになります。サイズが大きくなる時は、成長を感じることができて嬉しいです。おむつのサイズアップのタイミングは、実はなかなか難しいです。
でも、頑張って見極めています。
私の娘は、そろそろ離乳食が本格化してきました。
だんだん使える食材も増えてきたので、離乳食の本を見ながら頑張って料理しています。
頑張って作って、娘が食べてくれた時は、本当に嬉しいです。
これからは、離乳食からもたくさん栄養をとって、どんどん成長してほしいです。
まだお座りもできないし、これからいろいろ発育しなければならないので、成長を、あたたかく手助けしたいです。

わたあめ

先日、通販雑誌を見ていると、飴玉で作るわたあめ器を発見しました。値段は5000円ほどでした。記事を読むと、ザラメの代わりに飴玉を使うことから、味もいろいろと変えられるとありました。面白そうと思った私は、すぐにパソコンを開き、注文サイトにアクセスしていました。

およそ1週間でわたあめ器は到着しました。子供たちも興味津々で、届いた商品に集まります。早速開封して、説明書を読み、飴玉をセットして、スイッチオン!「ヴィ~ン」という音を立てながら、中央の飴玉を入れた部分が回転します。しかし、待てど暮せどなかなか飴の綿は出てきません。どうやら、飴玉を入れた釜が温まるまでに少々時間がかかるようです。

始めはジッと息を殺して見ていた子供たちも、他の事に気が散ってきました。
暫くすると、うっすらとわたあめが出てきました。こうなれば、子供たちの目はわたあめ機に釘付けです。わたあめが出切った後は割り箸に巻き取り、みんなで分けて食べました。その後は、「この味が良い」、「今度はこの味」と次々に作り出し、我が家はさながらわたあめ屋さんのようです。

子供の頃、わたあめの出てくる様子が面白くて夜店をずっと見ていたことや、かるめ焼きのプクッと膨らんでくる様子など、あの頃の思い出がふっと浮かんできて、気持ちだけは子供に戻った私と子供たちは、その日はずっとわたあめ屋さんになっていました。
耳の奥で獅子舞の笛の音色を聞きながら

お灸とかして欲しいくらい肩痛いです

いつもの事ながら、夜になると、胃が痛くなるのですね。
血糖値高いんでしょうかね。

精神とか色々病気はありますけど、風邪だって辛いのに、なんか慢性的に病気していると、痛くてやってられないです。
年を取ると、誰でも病気するんですよね。

若い内は、それこそ病人なんて指指して、他人事のように思うんでしょうけど、笑っている若者の20年後はどうなるやらですよ。
なんてひがんでるのか、やってられないのか分かりませんけど。

因みに、眼病になったようです。
四六時中、ブログばかり書いているからでしょうかね。

目の焦点が合わないのもびっくりしましたけど、頭痛はするし、視力は悪いですし、ある日、昼寝して起きたら、目やにで目が開かないという現象には、衝撃的でした。

前、脳の誤作動て肩が凝るという話でしたけど、どう考えてもブログ書きすぎですね。
もうゆっくり、休むしかないとつくづく思います。

なんか、肩も目も疲れない姿勢で、パソコンをやる方法ってないんでしょうかね。
そういうの、教えてくれたら最高だと思っていたら、うちの近所の病院で、整体やっているのを思い出しました。

いや中年、整体デビューです。針灸デビューも近いであろうと思われます。
取り合えず、薬局でお灸でも買ってきましょうかね。